wagahiアプリ開発記

AI駆動開発
全47都道府県の地域特性データをAIで収集した話

位置情報ゲームに地域の個性を — 北海道から沖縄までの特性をAIで整理 位置情報ゲームに「地域の個性」を wagahiアプリは位置情報ゲームです。ユーザーが実際にいる場所によって、出会うキャラクターや会話の内容が変わる。 […]

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AI駆動開発
設計書を機能ドメイン別に分割した話 — 33ファイル+5目次の大規模リファクタリング

45,212行の設計書が開発効率のボトルネックになっていた 45,212行の設計書が抱えていた問題 wagahiアプリの設計書は、累計で45,212行に達していました。バックエンド詳細設計書だけで1万行超、内部設計書も数 […]

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AI駆動開発
設計書6種一斉改定 — AI駆動開発における「設計と実装の乖離」との戦い

設計と実装のズレという永遠の課題にAI駆動開発で立ち向かった記録 「設計と実装の乖離」という永遠の課題 ソフトウェア開発において、設計書と実装コードが乖離していくのはよく知られた問題です。初期段階では一致していた設計と実 […]

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AI駆動開発
キラキラ玉からトークンへ — ゲーム内通貨の一本化設計記

2つの通貨が生んだ混乱 — 設計書間整合性レビュー11タスクの顛末 2つの通貨が生んだ混乱 wagahiアプリには当初、2種類のゲーム内通貨が存在していました。「キラキラ玉」と「トークン」です。 キラキラ玉はゲーム内のイ […]

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AI駆動開発
トークン経済システムの全面改定 — RC_02の挑戦

アプリ内通貨を根本から作り直す — RC_01完了から次のステージへ RC_01完了から、次のステージへ wagahiアプリのRC_01(リリース候補第1版)が2025年末に完了し、2026年最初の大仕事はRC_02です […]

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AI駆動開発
TCGカード風UIとキャラクター擬人化 — AIが生む新しいゲーム体験

探索と収集の楽しさを形に — ゲーム要素決定アルゴリズムとカードUI設計 ゲームとしての魅力をどう生み出すか wagahiアプリの開発も終盤に差し掛かり、MVP_05からRC_01(リリース候補版)へ。技術基盤は整った。 […]

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wagahiアプリ開発記
管理者ダッシュボードをAIと共に設計・実装して分かったこと

プロトタイプから運用可能なサービスへ — 設計書99件追加と管理機能の全貌 運用基盤なきサービスは成り立たない wagahiアプリの開発がMVP_05(2025年12月4日〜26日)に入り、いよいよ管理者機能と運用基盤の […]

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AI駆動開発
AI駆動開発のステージング環境をAWS EC2に構築した話

12日間でAWS EC2にHTTPS環境を構築 — Docker+Nginx+Let's Encryptの実践記 ローカル開発環境の限界 wagahiアプリの開発がMVP_04に入り、いよいよステージング環境の […]

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AI駆動開発
Gemini APIを組み込んだAIチャット機能の実装記

「吾輩はXXXである」を生成する — 会話プロンプトのDB管理化とMagic Link認証への移行 キャラクターとの会話をどう実現するか wagahiアプリの核心機能は、AI生成キャラクターとの自然な会話です。ユーザーが […]

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AI駆動開発
「不明事象」との戦い — AI駆動開発のデバッグ戦略

設計書に書かれていない74件の壁 — 番号管理と根本原因追跡の記録 設計書に書かれていない現実 前回の記事で、Playwright MCPを使った結合試験の自動化についてお伝えしました。51項目、272期待結果、100% […]

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